たぶん、今後一生、料理名を読んで泣くことは無いだろう。
そんな、摩訶不思議な体験をさせてくれたのが、
食堂かたつむり(小川糸)
何故、料理名で泣けるのか、
詳しく書けないのが悔しい・・・。
最初は、ほのぼのとした優しい日常から、
後半にかけて、凄い勢いで胸に迫ってくる。
この本を読んでいると、
とにかくお腹がすいた・・・
タグ:食堂かたつむり 泣ける本
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 |
| 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 |
| 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 |
| 22 | 23 | 24 | 25 | 26 | 27 | 28 |
| 29 | 30 |