2008年11月12日
まさか、料理名で泣くとは思わなかった・・・
たぶん、今後一生、料理名を読んで泣くことは無いだろう。
そんな、摩訶不思議な体験をさせてくれたのが、
食堂かたつむり(小川糸)
です。
何故、料理名で泣けるのか、
詳しく書けないのが悔しい・・・。
最初は、ほのぼのとした優しい日常から、
後半にかけて、凄い勢いで胸に迫ってくる。
この本を読んでいると、
とにかくお腹がすいた・・・
posted by ムチムチとプリプリ at 14:05|
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